AIで、試してみる。
伝えたいことをもとに、色や構図、雰囲気を試す。まず初稿をつくって、考えるための材料を集めます。
AI × DESIGN / LEARN BY MAKING
AIで作って終わりにしない。
文字、余白、情報の順番。
「なぜ、こう整える?」を考えながら、
自分の手で仕上げる力を育てていく。
Design Quest AIは、そんな学びを目指しています。

AIを使えば、アイデアをすばやく形にできます。
でも、「きれいな画像」と「伝わるデザイン」の間には、
もうひとつ、考える時間があります。
誰に、何を伝えたいのか。いちばん見せたいものは何か。
目的に合わせて選び、並べ、引き算する。
AIの可能性に、デザインの判断を掛け合わせる。
それが、このラボで大切にしたいことです。
操作を覚えるだけでなく、選んだ理由も言葉にする。
ひとつの作品を、3つの視点で見ていきます。
伝えたいことをもとに、色や構図、雰囲気を試す。まず初稿をつくって、考えるための材料を集めます。
目的、情報の順番、文字と余白。「どこを、なぜ変える?」を見つけ、残すものと直すものを選びます。
SNS画像やLPなど、使う場所に合わせて調整する。完成したら、判断と工夫を振り返って次の制作へ。
※上の図は学びの流れを示す概念図です。受講成果や実際のAI出力を示すものではありません。
副業やデザインに興味があって、
AI画像生成やCanvaを少し試してみた。
そんな人の、次の一歩を考えています。
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AIの初稿から、何を選んで、どう整えたか。
仕上がりの手前にある発見や工夫を、
Xで共有していきたいと考えています。